生成AI | ブログ・コラム

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カテゴリ:生成AI

GTP4o(オムニ)誕生!!無料ユーザーの機能が大幅拡大

2024.6.12

岡原です。今日は5/13に実施されたOpenAI社のGPT4o(オムニ)について紹介します。

大幅なアップデートで、無料で使える機能が大きく拡大しました。

私は経営コンサルタントで、小さな会社の戦略やマーケティング面から業績向上や新規事業の立ち上げなどを支援していますが、人手不足や収益性の低さが課題になっている小さな会社での生成AI活用、ノーコードツールの活用が重要なテーマだと感じています。

ChatGPTが、2024513日に大幅アップデート!

GPT-4oとは

【OpenAIのホームページより(日本語訳)】

テキストだけでなく、音声や画像への入出力にも対応しており、より自然な人間とのインタラクションが可能となりました。

主な特徴は以下の通りです。

・テキスト、音声、画像を自在に入出力可能

・音声入力に最短232ms、平均320msで応答(人間並みの反応速度)

・英語だけでなく多言語に対応、特に非英語のテキスト処理が大幅に改善

・APIコストが半減し、処理速度も向上

実際に使ってみて何がすごいかというと

①テキスト生成速度がかなり上がった。目で追っていくのがやっとというレベルにまで、テキスト生成速度が速くなっています。

②最新版のGPT4oが無料ユーザーでも使用可能です(ただし、現在は3時間で10回の制限付き)

③無料版でもインターネット検索、コードインタープリタの利用が可能になりました(最新情報まで回答を得られ、かつプログラミングもできるようになりました)

④音声入力に対して、音声で返答してくれるので、会話相手になってくれます(笑)

というか、同時通訳ができるレベルで多国籍言語対応、早い応答速度が実現できそうです。

GPT4oのリリースの翌日、ある外国語学習を提供する企業の株価が暴落したそうです。それだけ、外国語教育へのGPT4oの活用が期待されているということかもしれません。

【ビジネス活用の視点】

いわゆるアイデア出しとか、文章を作ってもらうとかのテキスト生成は当たり前で、その先の活用方法を見出していきたいと思っています。

①テキスト生成

「○○の新規事業のコンセプトを提案して・・・」「○○のキャッチフレーズを提案して・・・」などのテキスト生成によるアイデア出しは、基本中の基本で、かなり活用できる部分です。

それ以外に

②プレゼン資料の作成

テキスト生成 → 回答の深掘り → パワーポイントデータの作成 → パワーポイントのフォントや体裁を整えるためのVBA(マクロ)プログラミング作成 → パワポに実装 → パワポの下書き・ドラフト版の作成

みたいなことができます。

実際に勉強会で上記の流れを実践して、「こんなことができるんだー」という感想を多くの方からいただきました。

近いうちに、動画で紹介していきたいと思っていますので、またメルマガをチェックしておいてください。

③外国人との接客に活用

まだ日本?私のアカウントでは、0.3秒の応答対応が実現できていませんが、今回のアップデートで会話に対して0.3秒で反応するという新機能が搭載されました。しかも、悲しいとか元気とか感情を持った表現をしたりすることもできます。

商品名を出すと問題になりそうですが、〇トークみたいな翻訳機は使ったことないのですが、今回のアップデートでもしかするとGPT4oに通訳をするように指示し、音声会話することで、翻訳機が不要になる時代がくるかもしれません。

無料版でもGPT4o使えます。

まだまだ完璧を求めることはできませんが、この波に乗るのか、乗らないのかは今後のビジネスの成長を大きく左右するかもしれないなと思っています。

是非、試してみてください。

自分専用のGPT「MyGPTs」リリース!!ChatGPTがまたまた進化!!

ChatGPTの新機能3選!知って得するChatGPTの最新機能を徹底紹介

 

中小企業診断士 岡原 慶高

生成AIは「使う時代」から「選ぶ時代」へ

2024.5.10

生成AIの認知度は2023年に急速に高まっていますが、まだ業務で十分に活用できていない中小企業経営者の方は多いのが現状です。一方で、生成AIの技術は急速に進化しているため、これまでの「生成AIを使う」から「生成AIを選ぶ」へという時代にすでに変わりつつあります。これからの時代、適切なAIを選択することが企業の成功に直結するため、今回はその「生成AIを選ぶ」について紹介します。

 

文章作成ならClaude3を使おう!

Claude3とは2024年3月にAnthropic社が発表した大規模言語モデル(LLM)です。ChatGPTと同様に人間のような自然な文章を生成できます。Claude3は、文章生成において特に優れているため、メール作成などの日常業務ではもちろん、ビジネス文書や論文、書籍作成など、より専門的で洗練された内容が求められる場合も適しています。

 

Claude3は文章作成においてChatGPTより優れている

Claude3 Opus ChatGPT-4 Turbo
性能(それぞれとの比較) 推論において高性能 数学・言語理解・テキスト生成において高性能
用途 文章作成 高い汎用性
プロンプト処理量 20万トークン 3.2万トークン
画像生成 不可
料金 20米ドル/月 20米ドル/月

上記の表はClaude3とChatGPTとの違いをまとめたものです。性能は推論のテストにおいてはClaude3 Opus が高性能だったのですが、そのほかの点においてはChatGPT-4 Turboの方がClaude3 Opusよりも高性能という結果になっています。そのため、性能や用途においてはChatGPTの方がはるかに優れています。しかし、Claude3は文章の自然さや文体のバリエーションに特化していることから文章作成においてはChatGPTより高性能であり、著名な方など多くの人から評価されています。

これは、学習しているデータに違いがあると言われています。ChatGPTは膨大なWebデータを主に学習しているため汎用性が高くなっています。一方、Claude3は高品質の書籍や論文を主に学習しているため、ChatGPTよりも質の高い文章を作成します。また、プロンプト処理量がChatGPTに比べて約6倍であり、長文を記憶できるため、長い文章の校正にも使用できます。

 

生成AIを選ぶ時代に突入

2023年はChatGPTを導入すること自体が一つの大きなステップでした。しかし、2024年以降は、類似した機能を持つ複数の生成AIの中から最適なAIモデルを選ぶ時代へと移行していきます。Claude3の例のように、より良い文章を生成してほしい時は、汎用性の高いChatGPTではなくClaude3を選択する方がよいということが分かります。

今後はそれぞれの企業に合った最適なAIモデルを選ぶことができないと、効率性だけでなく品質の向上についても競争力を失うことになります。

 

生成AIの進化に伴い、中小企業経営者はただ生成AIを導入するだけでなく、目的や用途に応じて最適なAIモデルを選ぶ必要があります。Claude3のように特定の用途に特化したモデルが登場することで、飛躍的に生産性を向上させられる可能性があります。最適な生成AIモデルを選び、企業はその可能性を最大限に引き出して、競争力を高めましょう。

生成AIの波に乗れ!中小企業経営者が生成AIを活用すべき3つの理由

2023年の顔「生成AI」の基礎・使い方を理解しよう!

経営コンサルタント

平田 紘基

小さな会社だからこそ活用したい!!便利ツール5選

2024.5.7

岡原です。今日は当社でも使っているツール、今活用しようとしている便利ツールについて紹介します。

何度も言っていますが、これからの時代は、人材の採用は非常に困難になってきます。
その中で、人件費の上昇、仕入原価の上昇もあり、当社も含めて小さな会社が存続していくためには、付加価値の向上が必須です。

付加価値の向上とは、同じ人員でより多くの利益を上げるか、同じ利益を上げるために少ない労働で行うかのどちらかになります。

これを実現していくため、ぜひ使っていきたい生産性向上ツールがあるので、今回は5つ紹介させていただきます。

1.ChatGPT
ChatGPTは、大規模言語モデルの生成AIです。これは、小さな会社にとって欠かせない存在です。キャッチコピー作成、ブログ作成、報告書作成などの文章作成には欠かせないものですし、まだまだ進化していくので、是非活用していきましょう。
これについては、今までブログで紹介してきたので、説明は省略させていただきます。ぜひ、以下の過去ブログをご覧ください。

自分専用のGPT「MyGPTs」リリース!!ChatGPTがまたまた進化!!

ChatGPT、さらなる高みへ ~ChatGPTが持つ新たな4つの機能~

ChatGPTの新機能3選!知って得するChatGPTの最新機能を徹底紹介

2.Canva(キャンバ)~プロフェッショナルなデザインを簡単に~
Canvaは、パソコンやスマホで使えるデザインツールです。具体的には、店のチラシデザイン、新しいロゴの作成、製品やイベントのランディングページ(LP)作成などが簡単に行えます。テンプレートを使って基本的なレイアウトを選び、そこに自分の写真やテキストを加えるだけで、独自性のある素敵なデザインが完成します。また、このツールはオンラインで使えるため、どこからでもアクセスして作業を進めることが可能です。学校のプロジェクトや個人の趣味のプロジェクトにも活用できるため、多くの人にとって非常に便利なツールです。

当社では、プレゼン資料の作成、LPのバナーデザイン作成、セミナー等のチラシ作成で活用して、大活躍しています。もちろん有料契約しています。その他、動画作成、AIによる画像編集もできるので、これもぜひ活用したいツールです。

3.ペライチ~手軽にホームページ作成~
ペライチは、ウェブサイトをプログラミング知識ゼロのノーコードで簡単に作るためのツールです。プログラミングを知らなくても、デザインサンプルを選らんで、マウスを使ってドラッグ&ドロップするだけで、自分のウェブページが作れます。また、Canvaで作成した画像をバナーにすることもでき、簡単に変更することができるので、効果検証しながら、効果の高いホームページを作っていくことができます。

当社では、セミナーや勉強会のLPはペライチで作成しています。そのバナーはCanvaで作っています。ノーコードでコーディング技術なしで、簡単にLPが制作でき、問い合わせや申し込みフォームの設置、カード等の決済まで可能です。

4.kintone (キントーン)~プログラミング知識なしで業務用アプリを作成~
kintoneは、プログラミングの知識なしで、ノーコードで業務のシステム化や効率化を実現するアプリがつくれるクラウドサービスです。手書き作業しているとか、このエクセルに入力して、こっちでも同じような情報を入力しているとか、非効率な業務を自社専用アプリを作成して、解決できます。kintone内に様々なアプリのひな型があるのと、自分でゼロから作っていくこともできます。これもノーコードで、プログラミング知識ゼロで、入力するパーツや計算させるパーツをドラッグして持ってくるだけで作れます。
実際に当社では、日報を今まで毎日チャットワークに報告することにしていましたが、テキストベースでその時に情報を確認することにしか使えませんでした。それをkintoneを使って、日報アプリを作成しています。ものの数時間でアプリを作ることができ、運用はまだですが、日報を入力することで、各業務工数の見える化が簡単にできそうです。また、顧客カルテと日報を連動させて、情報を一元化したり、さらにプロジェクト管理と連携させて、スポット業務の進捗見える化にも使えそうだと思っています。

5. Google Chrome拡張機能
Google Chromeの拡張機能は、chromeのインターネットブラウザを使うときに便利な道具を追加できるという機能です。これは、前回のブログで書きましたので、そちらを参照してみてください。

Google Chromeの拡張機能はすごく便利!!省力化ツールのご紹介

これらのツールは、私たち小規模・中小企業の生産性向上に低コストで貢献してもらえるものです。私たちもコンサルティングでも積極的に使い方を提案していって、お客様の業務効率化を実現し、できた時間を売上アップなどに使えるようにしていきたいと思います。

中小企業診断士 岡原 慶高

Google Chromeの拡張機能はすごく便利!!省力化ツールのご紹介

2024.3.15

岡原です。今日はGoogle Chromeの拡張機能について紹介します。

私は経営コンサルタントで、小さな会社の戦略やマーケティング面から業績向上や新規事業の立ち上げなどを支援していますが、人手不足や収益性の低さが課題になっている小さな会社での生成AI活用は重要なテーマだと感じています。

そういう意味で、AIに関するブログを最近よく書いています。

皆さん、Google Chromeの拡張機能って使っていますか?

これが実はすごく便利機能があるんです。私もまだまだ研究中ですが、今日は2つの拡張機能を紹介します。

1.Google Chromeの拡張機能とは

Google Chromeの拡張機能は、ブラウザの機能を拡張し、カスタマイズするための追加プログラムです。これらは主にPC版のGoogle Chromeで使用でき、モバイル版やシークレットウィンドウでは利用できません​​​​。拡張機能は、作業効率の向上、ブラウジングのカスタマイズ、特定のタスクを容易にするために設計されています。例えば、広告ブロック、スクリーンショットの撮影や加工、新着メールの通知など、さまざまな機能があります​​。

拡張機能はChrome Webストアから簡単に追加でき、多くは無料で提供されています。インストールしたい拡張機能を見つけたら、「Chromeに追加」ボタンをクリックしてインストールします。使用しなくなった拡張機能は、ブラウザの右上にある拡張機能アイコンから削除することができます​​​​。

拡張機能によっては、常に自動で機能するものと、手動で機能させるものがあります。インストール後、拡張機能がうまく機能しない場合は、手動でアクティブにしてみると良いでしょう​​。

 

Chromeの右上のジグソーパズルのようなボタンをクリックすると、拡張機能が開きます。

一番下の拡張機能を管理をクリックすると現在インストールされている拡張機能がわかります。

新しく拡張機能をインストールするには、chrome ウェブストア で検索してみましょう。

 

2.おすすめ拡張機能

①Text Blaze

Text Blazeは、Chrome拡張機能およびWindowsアプリとして利用可能な生産性向上ツールです。テキストのスニペットをテンプレートとして保存し、ショートカットを割り当てることで、繰り返しのタイピングやミスを減らすことができます。動的テンプレート、フォーム、他のサイトとの連携を利用して作業の自動化が可能で、個人だけでなくチームでのタスク効率も向上させます。トップユーザーは月に28時間以上の時間節約が報告されています。

例えば、/@を入力するとメールアドレスが一瞬ででる。/naと入力すると自分の名前がでる。/adと入力すると住所がでるとか、ショートカットキーを入力することで、事前に設定したテキストを一瞬で出すことができます。

小さいことですが、すごく便利です。

長いテキストにも対応しているので、是非一度試してみて下さい。

②Tabox

Taboxは、開いている全てのタブを「コレクション」として保存し、瞬時に全てのタブを開くことができるChrome拡張機能です。

私たちも仕事柄多くのタブを開いて情報を検索したりするときがあります。途中で作業を終わらないといけない時にTaboxに保存しておけば、また作業の続きを行うときに一瞬で保存していたタブを開くことができます。

それ以外にもまだまだ自動化、省力化につながるものがありますので、順次紹介していきます。

過去の記事も参考にして下さい。

自分専用のGPT「MyGPTs」リリース!!ChatGPTがまたまた進化!!

ChatGPTの新機能3選!知って得するChatGPTの最新機能を徹底紹介

 

中小企業診断士 岡原 慶高

ChatGPT最新アップデート2024年1月

2024.1.24

岡原です。2024年も早速、ChatGPTが進化しています。

ChatGPTの最新のアップデートに関して、2024年1月におけるいくつかの重要な変更と機能強化が行われました。その中でも私たち小さな会社が知っておきたいポイントを以下にまとめます。

先に結論から言うと今まではChatGPT Enterprise版というのが、法人仕様にあったのですが、大企業用で費用も問い合わせになっていて、かなり高額であることが想定され、私たちのような小さな会社での法人導入はできませんでした。

今回のアップデートでは、それが可能なったことが1つの大きな目玉です。

それによって、「データのセキュリティの強化」「3時間当たりの使用可能回数が2.5倍」「チームでマイGPTsを共有」が可能になりました。さらに詳しくお知りになりたい方は、以下をご覧ください。

1.ChatGPT Teamプランの導入
ChatGPT Teamプランが新たに導入されました。これは従来のChatGPT (有料プラン)の全機能に加えて、アカウントを複数のユーザーで共有できる機能が追加されたものです。このプランではメッセージ回数の上限が2.5倍に増加し、アップデートが優先的に適用されるようになります。また、新機能がTeamプランのユーザーに先行して提供される可能性があります。月額料金は30ドルとなっていますが、2ユーザーからの利用が必要です​​。

2.ChatGPTStoreの開設
ChatGPTStoreが解禁され、ユーザーは自分のオリジナルのChatGPTを作成し、公開して収益化することが可能になりました。GPTsと呼ばれるこの機能を使うことで、プログラムや専門知識がなくても簡単に自分専用のChatGPTを作成でき、それぞれの特定の用途に合わせたボットを作ることができます。この機能は、現在では300万種類以上が作成されているとされています​​。

これらのアップデートにより、ChatGPTはさらに多様な用途での利用が可能になり、その機能性が大幅に向上しています。特にビジネスや教育の分野での活用が期待されています。

ChatGPT Teamプランは小規模ビジネス向けの便利なツールです。このプランは、仕事を速く簡単にするために、色々な特別な機能を提供しています。GPT4から進化した主な点は以下の通りです。

1.特定のビジネスニーズに合わせたカスタマイズ: ビジネスと組織のために特化された機能を提供し、タスク共有やプロジェクト管理の効率化、データ漏洩のリスク低減などが可能です(出典:AI-ワークスタイル)。

2.費用対効果の高さ: 月額25ドルの年間契約または30ドルの月額契約で利用でき、特に小規模ビジネスに適しています(出典:CodeZine)。

その他特徴をChatGPTに表にまとめてもらいました。

特徴 ChatGPT Teamプラン GPT-4
対象ユーザー 主にビジネスや特定のプロジェクトチーム向け 個人利用者や開発者向け
料金 年間契約で1ユーザーあたり月額25ドル、月単位での支払いなら月額30ドル(参考:CodeZine) ユーザーによって異なるが、基本的にAPIの利用料金がかかる
提供機能 GPT-4やDALL-E 3などの高度なモデル、共同ワークスペース、管理ツール、カスタムGPTの作成・共有(参考:CodeZine) 自然言語理解と生成、高度なテキスト分析、コード生成など
プライバシーとセキュリティ ユーザーのビジネスデータや会話をモデルのトレーニングに使用しない、高いデータ保護(参考:CodeZine) 標準のデータ保護とセキュリティ機能を提供
カスタマイズ ビジネスニーズに合わせてカスタマイズ可能なAIモデルを作成・共有できる(参考:CodeZine) 利用者が特定の用途に合わせてAPIを利用してカスタマイズ可能
利用シーン チーム協力、プロジェクト管理、カスタマーサポート、内製化などビジネスでの利用に特化(参考:ARCHETYP Staffing Magazine) 個人の研究、開発、趣味など幅広い用途に利用可能

 

京都ビジネストレンド研究会の新規開催のご案内
https://lp.accelc.co.jp/kbt-s

ChatGPTをはじめとした生成AIを含めて、人材不足や原料高騰など私たちを取り巻く環境は目まぐるしく変化しています。
「企業は環境適応業」
環境に適応できなければ、継続していくことができませんし、上手く波に乗れば、成長のきっかけをつかむことができます。

新しい研究会では、小さな会社の経営者の方と有益な情報を共有し、自社の経営にインストールし、そして会社も地域も良くなってほしいという強い思いで、運営していきたいと考えています。

中小企業経営の最新トレンドと経営の本質を両輪でお伝えし、経営者同士のつながりを通じて、自社の経営向上を実現していきましょう!

 

過去の記事も参考にして下さい。

自分専用のGPT「MyGPTs」リリース!!ChatGPTがまたまた進化!!

ChatGPTの新機能3選!知って得するChatGPTの最新機能を徹底紹介

 

中小企業診断士 岡原 慶高