経営革新計画承認

京都府、市内の中小企業さまにお知らせ

新しい取り組み ちょっと新しいことに取り組んでいる・・・
新事業の承認 新事業をしようとしているが、何か国などのいい制度はないだろうか・・・
経営革新計画の承認 経営革新の承認に挑戦したい!
特許で経営革新 最近、特許や実用新案の申請を検討している・・・
経営革新で金融機関の評価アップ 新しい事をしているが、それによって金融機関の評価を上げたい!
京都府で経営革新計画の承認 こんなことでも経営革新計画として承認してもらえるの?

そのようなことを考えている京都府、京都市の経営者の方、必見です!

京都府下で最多レベルの41件の承認支援実績を持つ、経営コンサルタント岡原慶高があなたの会社の経営革新をご支援します!

一緒に、経営革新計画承認にチャレンジしましょう!


京都府・京都市内に本社を持つ中小企業のみなさまへ

経済産業省の施策により、平成11年7月からはじまった経営革新計画の承認企業は、平成23年3月末現在全国で45,415件、京都では467件になっています。
あなたも経営革新企業の仲間入りを目指してみませんか?

経営革新承認のメリットはココを参照して下さい!



既存事業からちょっと新しいことに取り組んでるかな~という経営者の方!

アクセルコンサルティングまでご連絡下さい!メール相談無料!

具体的に詳しく相談してみる



ヒアリング→経営革新計画(事業計画)書作成→京都府知事の承認、まで数回の打ち合わせが必要で、約3ヶ月の期間が必要です。
また、京都府・京都市に事業所をお持ちの中小企業の皆さまには、経済産業省の中小企業支援施策である中小企業支援ネットワーク事業の活用が可能で、原則3回までのご支援について無料でご支援することができます。


アクセルコンサルティング株式会社代表の岡原慶高は、経済産業省の中小企業支援ネットワーク事業の登録専門家です。


経営革新計画承認とは?

中小企業新事業活動促進法とは・・・

平成17年4月13日に、中小企業新事業活動促進法が施行されました。
これまでの中小企業支援の3法である旧中小企業経営革新支援法、旧中小創造法、旧新事業創出促進法が1つの法律に整理統合されて、わかりやすく活用しやすくなりました。

この法律、要するに「がんばってる中小企業を応援します!」という制度なのです。

どのように応援してくれるの?というセッカチなあなた・・・

→  すぐに経営革新承認のメリットを見てください。


どのようにがんばっていると応援してくれるの?というマジメなあなた・・・

ご説明します。「うちの会社もがんばってるで!」 そう私が知る限りどこの会社もがんばってるんです。この法律でいう「がんばってる中小企業(経営革新)」とは、下の取り組みをしている中小企業のことです。

1. 新商品の開発又は生産
2. 新役務の開発又は提供
3. 商品の新たな生産又は販売の方式の導入
4. 役務の新たな提供の方式の導入その他の新たな事業活動

えっ?? 分かりにくい?? そうですね。要するに今までの自社の事業と比べて、新しい取り組みをしている中小企業ということです。

そんなこと言われても、「うちは特許も取ってないし・・・」「製造業でもないので、技術の開発はしていないし・・・」 

大丈夫です!

経営革新計画の承認には、特許やその他知的所有権があった方がベターですが、なしで承認を受けている企業も数多くあります!
それに、この法律の主旨は、製造業中心の国の中小企業支援制度を、小売業やサービス業にまで幅広く広げようということでもあるのです。

経営革新計画承認制度の概要はご理解いただけたでしょうか?

あとは、経営革新計画を作り、都道府県知事の承認を受けるだけです! そうなんです、知事に承認してもらえる経営革新計画を作る必要があるんです。

経営革新って・・・難しそうだし、面倒そう・・・だと思った経営者の方

是非、一度メールでご相談下さい!



ちょっとでも新しいことに取り組んでいる、あるいは考えているという京都の経営者の方、ご相談いただいたからといって、この経営革新に承認されるとは限りません・・・
でも1人で考えているだけでは絶対に経営革新に承認されませんし、支援制度も受けられません。

経営革新に関するご相談はこちらへ!


京都府、京都市の中小企業の皆さん、一緒に経営革新企業を目指しましょう!